しみ・たるみのレーザー治療なら表参道美容皮膚科 原宿本院
しみ・たるみのレーザー治療なら表参道美容皮膚科 原宿本院
close
HOME
診療内容
症状から探す
しみ・肝斑
美肌
しわ・たるみ
毛穴
ニキビ・ニキビ跡
ほくろ
あざ
多汗症
頭髪(女性・男性)
メディカルダイエット
医療レーザー脱毛
治療器から探す
Qスイッチヤグレーザー
フォトシルクプラス
アキュチップ
レーザートーニング
サーマクールFLX
Density(デンシティ)
ウルトラセルQプラス/Zi(HIFU:ハイフ)
ヒアルロン酸注入
リジュラン注入
プロファイロ
ジャルプロスーパーハイドロ
ジュベルック
ボトックス注入
BNLS(脂肪溶解注射)
炭酸ガスレーザー
フラクショナルCO2レーザー
ポテンツァ
ヒーライトⅡ
ダーマペン4
ヴェルベットスキン
サブシジョン
ケミカルピーリング
サリチル酸マクロゴールピール
プロフェッショナルピール
マッサージピール
ララピール(LHALALA PEEL)
ショートスレッド(ショッピングリフト)
糸リフト(スレッドリフト)
メディカルスキンケア
アレルギー検査
美肌DNAチェック(遺伝子検査)
エピクロック®テスト
ジェントルマックス プロ
クリニック紹介
ドクター紹介
料金表
よくあるご質問
アクセス
ご予約
お問い合わせ
オンラインショップ
オンラインショップ
OBCコスメティック
化粧品・サプリメント郵送サービス
ブログ・コラム・メディア監修
三宅ブログ
コラム
メディア監修
看護師・スタッフ採用情報
Dr.出勤情報
キャンセルポリシー
オリジナルブランドOBC
トップページ
診療内容
症状から探す
しみ・肝斑
美肌
しわ・たるみ
毛穴
注入療法
ニキビ
ニキビ跡
ほくろ
あざ
医療レーザー脱毛
多汗症
頭髪(女性)
頭髪(男性)
メディカルダイエット
治療機器から探す
Qスイッチヤグレーザー
フォトシルクプラス
アキュチップ
レーザートーニング
サーマクールFLX
Density(デンシティ)
ウルトラセルQプラス/Zi(HIFU:ハイフ)
ヒアルロン酸注入
リジュラン注入
プロファイロ
ジャルプロスーパーハイドロ
ジュベルック
ボトックス注入
BNLS(脂肪溶解注射)
炭酸ガスレーザー
フラクショナルCO2レーザー
ポテンツァ
ヒーライトⅡ
ダーマペン4
ヴェルベットスキン
サブシジョン
ケミカルピーリング
・サリチル酸マクロゴールピール
・プロフェッショナルピール
・マッサージピール
・ララピール(LHALALA PEEL)
ショートスレッド(ショッピングリフト)
糸リフト(スレッドリフト)
メディカルスキンケア
アレルギー検査
美肌DNAチェック(遺伝子検査)
エピクロック®テスト
ジェントルマックス プロ
料金表
ブログ・コラム
三宅Dr.ブログ
コラム
メディア掲載
よくあるご質問
クリニック・ドクター紹介
クリニック紹介
ドクター紹介
採用情報
オンラインショップ
化粧品・サプリメント郵送サービス
アクセス
コラム
ダーマペン4とポテンツァの違いを徹底比較!あなたに合う治療法を教えます
2026年01月24日
表参道美容皮膚科 副院長
三宅 真紀 医師
監修
ダーマペンとポテンツァは肌の自己治癒力を利用して肌質を改善するマイクロニードル治療として、ニキビ跡や毛穴の開き、小じわ、ハリ不足など幅広い悩みに対応できる美容医療です。
どちらも超極細の針を使うという点は共通していますが、実際には仕組みや効果の出方に大きな違いがあります。
そこで今回はダーマペン4とポテンツァの特徴や違いを解説し、それぞれに向いているタイプをわかりやすく紹介していきます。
ダーマペンとは?
治療の仕組み
ダーマペンの先端には髪の毛よりも細い極細針がついており、目に見えないほどの小さな穴を開けていきます。
これによって肌は「傷ができた」と認識し、自ら修復しようとする働きが高まります。この肌が本来持っている自己治癒力により、コラーゲンやエラスチンなどを増幅させる線維芽細胞が活性化され、ハリのある肌へと生まれ変わります。
中でも最新機種でもあるダーマペン4は、先端に16本の超極細針がついており、1秒間に約1,920個もの微細な穴を開けることができます。
針の深さも0.2〜3.0mmまで0.1mm単位で調整することができ、従来より細やかな施術が可能となりました。
針の深さが調整できることで目尻など皮膚の薄い部位から、肌再生の鍵となる真皮層までアプローチが可能となり、浅い層では小じわやハリ感の改善、深い層ではニキビ跡の治療など深さに応じた施術が行えます。
また、振動しながら素早く針を刺すバイブレーション機能も搭載され、施術による痛みや不快感を軽減できるように進化しているのが特徴です。
ダーマペンを詳しくみる
ダーマペン4の効果・ダウンタイム
効果
• ニキビ跡の改善
• 毛穴の開きの改善
• 小じわやちりめんじわの改善
• 肌質改善(滑らかさ、ハリ感)
• 美容成分の導入効果アップ
ダーマペン4単独でも効果を実感できますが、ピーリングなど他の施術と組み合わせる事で、さらなる美肌効果が期待できます。ダーマペンは極細の針で皮膚表面に微細な穴を開けるため、施術後は赤みやほてり、軽い出血が起こります。
また、数日経過すると皮膚の再生が進み、皮むけやかゆみが生じてきます。
皮むけは1週間後には落ち着くことがほとんどですが、術後は乾燥しやすくなるため保湿ケアを重点的に行う必要があります。
メリットとデメリット
メリット
・比較的安価で始めやすい
・全国的に多くの皮膚科で導入されている
デメリット
・ポテンツァよりも治療効果が低く、施術回数を重ねないと効果が見えにくい
・針の穿刺によるチクチクした痛みがある
・治療後に赤み、ほてり、出血、皮剥けが出現するためダウンタイムが長い
ポテンツァとは?
治療の仕組み
ポテンツァはダーマペンの進化版ともいわれており1台でマイクロニードル・高周波(RF)・薬剤導入の3つの効果を兼ね備えた最新の肌再生治療器です。
マイクロニードル(極細針)により皮膚に穴を開け肌の再生を促すと同時に、針先から高周波(RF)を照射できる点がダーマペンとの大きな違いです。
この高周波における熱エネルギーが肌の土台となるコラーゲンやエラスチンの生成を強力に促し、同時にコラーゲン繊維を収縮させることで、肌の引き締めとリフトアップ効果も期待できます。
さらに、ポテンツァは先端のチップや設定を変えることで様々な機能が使える為、しわ・たるみ・ニキビ・ニキビ跡・肝斑・赤ら顔・毛穴・肌質改善など多くのお悩みを改善することができます。
その中で最も人気が高いのが「ドラッグデリバリー」と呼ばれる美肌治療です。
この「ドラッグデリバリー」は針が抜けるのと同時にチップから押し出される空気によって、薬剤を肌の奥深くまで均一に注入できるポテンツァ独自のシステムです。
ダーマペンよりも多くの薬剤を真皮層にまで届けられるため、高い効果を実感できます。
お悩みの症状に合わせて薬剤を選ぶことができるため、毛穴やニキビ跡(クレーター)の治療を受けたい方にはとても最適です。
また、針を使わない「ダイヤモンドチップ」の導入により、ダウンタイムの無いたるみ治療が可能になりました。
「ダイヤモンドチップ」はラジオ波の熱エネルギーによって肌表面を傷つけずにたるみ改善し、同時に肌の引き締めも期待できます。
ドラッグデリバリーで使用される薬剤の種類
「ドラッグデリバリー」で使用される薬剤の種類は数多くあり、肌悩みやご希望に合わせた選択が可能です。
例えば、ニキビ跡にはマックーム、肌の小じわ改善にはボトックスといったように肌の状態に合わせて薬剤を選ぶことができます。
ここでは表参道美容皮膚科で主に使用している薬剤の種類を紹介していきます。
BEBEV+(ベネブプラス)
EGF,FGFなど8種類の成長因子に加えてヒアルロン酸、アミノ酸、ペプチド、ビタミンなどがバランスよく配合された薬剤です。
成長因子が肌細胞の修復・再生を促し、加齢や紫外線に対するダメージを回復させ、ニキビ跡や傷跡、毛穴、くすみの改善など幅広いエイジング効果が期待できます。
McCoom(マックーム)
ポテンツァ専用に開発されたPLLA(ポリ乳酸)製剤で、真皮層の繊維芽細胞を刺激しコラーゲン生成を促進します。
マックームを皮膚の奥に満遍なく注入することでコラーゲンを増やし、ニキビ跡(クレーター)や毛穴の開きに高い効果が期待できます。
BEBEV+(ベネブプラス)+BOTOX
ボトックスは表情じわの治療や多汗症などに用いられる薬剤です。
ポテンツァでは皮膚の浅い層に注入することで、自然な表情を保ちながら小じわを改善し、滑らかでハリのある肌へと導きます。
皮脂や汗の分泌を抑えることで、毛穴の開きを改善し、ニキビ予防・顔のテカリ改善にも効果があります。
BEBEV+(ベネブプラス)とミックスして使うことで皮膚の再生力をより高める効果が期待できます。
ASCE+(ヒト脂肪幹細胞由来エクソソーム)
ASCE+(ヒト脂肪幹細胞由来エクソソーム)はヒト脂肪幹細胞のエクソソームが主成分の製剤です。
エクソソームには肌細胞の修復・再生を助け、薬剤の成分を細胞に届けるのをサポートする働きがあります。
当院で使用しているエクソソームは最高級ラインとされるExoCoBio社「ASCE+」のみを使用しています。
不純物を徹底的に取り除いた高純度のエクソソームは高い品質が評価されており、安全性も抜群です。
また、優れた抗炎症効果によりニキビやアトピー性皮膚炎、敏感肌による赤みの改善が期待できます。
当院ではその他にもリジュランやジュベルックなど多数の薬剤を取り揃えております。
経験豊富な医師の診断に基づき、患者さま一人一人のお肌に合わせた薬剤をご提案させていただきますので、「どの薬剤を選べばいいのかわからない・・」という方でもお気軽にご相談下さい。
ポテンツァを詳しくみる
ポテンツァの効果
効果
・ニキビ跡(クレーターや凹凸)改善
・毛穴の改善
・肝斑や赤みの改善(特殊モードによる)
・たるみの引き締め、小顔効果
・瘢痕や妊娠線の改善
・薬剤による効果(ドラッグデリバリー)
メリットとデメリット
メリット
・従来の施術に比べてダウンタイムが短い
・1回の治療効果が高い
・一人一人の肌悩みに合わせた幅広い施術が可能
・薬剤を肌内部へ効率的に届けることができる
デメリット
・施術費用が高め
・痛みを感じやすい場合がある
ダーマペン4とポテンツァの違い
ダーマペン4とポテンツァにはそれぞれメリットとデメリットがあり、肌悩みや生活習慣などによってどちらが適しているか異なります。
ここではダーマペン4とポテンツァについて様々な視点から比較していきます。
アプローチ方法・効果の違い
どちらもマイクロニードルによる肌再生治療ですが、ポテンツァは針先から「高周波(RF波)」を照射できる点が最大の違いです。
真皮層に熱が伝わることでコラーゲンの生成をより強力に促進させ、リフトアップ効果なども期待できます。
また、ポテンツァはダーマペン4に比べて
効果の幅が広く、薬剤を効果的に皮膚の内部へ届けられる「ドラッグデリバリーシステム」を取り入れることで、シミや肝斑といった幅広い肌悩みにアプローチすることができます。
一方で、ダーマペン4は針を使ったシンプルな仕組みで安全性が高く、肌質全体を底上げする治療として美容初心者の方でも安心して施術が受けられます。
回数の違い
ダーマペン4とポテンツァは、どちらも超極細の針を使うという点は共通していますが、その効果には大きな違いがあります。いずれの場合も肌質を改善するには複数回の治療が必要とされていますが、ダーマペンに関しては、ニキビ跡や毛穴の改善には少なくても5回以上、症状によっては10回以上治療回数がかかることもあります。
そのため、
1回での効果の高さを重視したい方は、高周波の熱エネルギーを加えることができるポテンツァによる治療がおすすめ
です。
ポテンツァ1回分はダーマペン3回分に匹敵すると言われており、真皮層にあるコラーゲンやエラスチンの産出を倍増することで強力な効果を実感できます。
1回の施術で変化を感じることもありますが、ポテンツァの場合、毎月1回のペースで3〜5回程度の施術を重ねることで効果が安定してきます。
痛み・ダウンタイムの違い
ダーマペンの治療後は、ほぼ全員の方に赤みや出血、皮むけが起こり、これらが落ち着くまでには数日~1週間程度かかります。一方で、ポテンツァは針から高周波を照射することで出血を抑えてくれる作用があり、ダウンタイムが短いことが特徴です。止血作用があることで、ダーマペンのように施術時の出血で薬剤が流れ出てしまうこともありません。
治療中の痛みはダーマペンよりも強めに感じる方もいますが、
ダーマペンは治療後のヒリヒリ感が数時間続くのに対し、ポテンツァは施術後10分ほどで徐々に痛みが落ち着いていきます。
治療直後は赤みが出やすいですが、当日中に治まるケースが大半です。
中には赤みがほとんど気にならない場合もあり、日常生活への支障はほとんどありません。稀に乾燥感や軽い皮むけがおこる可能性もありますが、比較的軽度で済むことが多いです。
痛みの感じ方には個人差があるものの、ダウンタイムが短く回復も早いポテンツァは、美容医療が初めての方にも取り入れやすい治療といえます。
ダーマペン4とポテンツァでは個人差はあるものの、一般的にポテンツァの方が痛みを感じやすい傾向にあります。
これは高周波による熱エネルギーによる違いが大きく、照射部位のヒリヒリした熱感が苦手となるケースがあるからです。
一方で、ポテンツァの高周波には止血作用があるため、ダウンタイム期間はポテンツァの方がやや短くなる傾向にあります。
ポテンツァとダーマペンの、ダウンタイムに出る症状はどちらも似ています。
共に治療直後は赤みが出やすいですが、翌日には赤みも改善されることがほとんどです。
針の深さによって一部赤みが残る場合でも、1〜2日程度で目立たなくなります。
翌日からメイクも可能なので、日常生活への支障はほとんどありません。
費用の違い
ダーマペン4は比較的手頃な価格で受けられることが多く、1回あたり約2万円前後が相場となっています。
オプションとしてヒアルロン酸や成長因子の導入を追加すると費用は上がりますが、継続的に通いやすい価格帯がほとんどです。
一方でポテンツァは多機能かつ効果が高い分、費用はやや高額になります。
1回あたり3〜4万円程度が相場となりドラッグデリバリーにより薬剤を追加する場合にはさらに費用が上がります。
ただし、1回の効果が出やすいという面もあり、ダーマペンよりも必要な回数が少なくて済むといったメリットもあります。
どちらが自分に合っている?
ダーマペン4が向いている方
・費用を抑えて継続的に治療したい方
ポテンツァが向いている方
・ニキビや毛穴だけでなく、肌のくすみや弾力不足など複合的な悩みがある方
・ダウンタイムを少しでも短くしたい方
・ 1回の効果の高さを重視したい方
ニキビ跡・毛穴に悩んでいる場合
ニキビ跡や毛穴を目立たないように改善するのは非常に難しく、どの治療においても回数がかかります。
特にダーマペンに関しては、ニキビ跡や毛穴の改善には5〜10回以上かかることもあります。
そのため、1回での効果の高さを重視したい方には、高周波の熱エネルギーを加えることができるポテンツァをおすすめしています。
ポテンツァには様々な種類のチップがあり、肌のお悩みに合わせてチップを選択することができます。
今あるニキビのポイント治療として有効な『アクネチップ』と呼ばれる専用チップや、クレーターでお悩みの方へは「マックーム」と呼ばれるポテンツァの会社が開発したクレーター専用の薬剤などを併用すると相乗効果が高いと言われています。
そのほかにも薬剤の種類は複数ありますので、施術の際にはお肌のお悩みに合わせた薬剤を提案させていただきます。
【関連記事】
ポテンツァはニキビに効果的?ニキビ悪化の可能性や対策も詳しく解説!
赤みや肝斑にも対応したい場合
ポテンツァは針の種類やパワー設定を変えることで「肝斑」や「赤ら顔」など従来のニードル治療では難しかった症状にも対応できるのが特徴です。
ポテンツァの肝斑モードでは、肝斑の原因であるメラノサイトに高周波を直接照射することで、メラニンの産出を抑制することができます。
強いレーザーが禁忌とされている肝斑治療ですが、レーザーではないため、肌質を選ばず照射による肝斑の悪化や白抜けのリスクがほとんどないのが特徴です。
また、マイクロニードルと高周波エネルギーを用いて、毛細血管が存在する真皮層に熱を加えることで、赤みの原因となる血管新生を抑制し、炎症を鎮めることで赤みの改善効果もみられます。
まとめ
今回はダーマペン4とポテンツァの特徴、それぞれの違いについて解説していきました。
ダーマペン4とポテンツァで高い効果を得るためには、施術者選びはとても重要です。
当院でのダーマペン4とポテンツァの治療は講習を受けたベテランの看護師が施術を行いますので、安心して治療をお受けいただけます。
患者様1人1人のお肌の状態を確認しながら、効果を最大限に発揮できるように丁寧な照射を心がけております。
照射前には必ず医師による診察があり、患者様一人ひとりの肌の状態やお悩みに合わせて、最適なプランをご提案します。
また、当院では肌の再生治療としてお悩みに合わせた幅広い治療の手段をご用意しています。
フラクショナルレーザーやピーリングといった選択肢もあり、多くの実績があるからこそオーダーメイドの治療が可能となります。
「肌を根本からケアしたい」「今までのスキンケアで改善が見られない」とお悩みの方はお気軽にご相談して下さい。
< 毛穴パックはよくないって本当?美容皮膚科医が教える正しい毛穴ケア
最近の投稿
01月24日/ダーマペン4とポテンツァの違いを徹底比較!あなたに合う治療法を教えます
11月06日/毛穴パックはよくないって本当?美容皮膚科医が教える正しい毛穴ケア
11月06日/おでこの毛穴が目立つ原因とは?正しいケア方法と美容皮膚科での対処法を解説
11月06日/フラクショナルレーザーは毛穴改善に効果がない?症状が悪化するケースも詳しく解説!
09月29日/デンシティ(DENSITY)は効果ない?効果を実感できる時期と注意点
テーマ
あざの悩み
ケミカルピーリング
シミ・シワの悩み
ダイエット
たるみの悩み
ニキビの悩み
ピーリング
フォトシルクプラス
フラクショナルCO2レーザー
ほくろの悩み
メディカルスキンケア
毛穴の悩み
美肌
肝斑・美肌
表参道美容皮膚科 原宿本院
コラム
シミ・シワの悩み
ダーマペン4とポテンツァの違いを徹底比較!あなたに合う治療法を教えます